【2027年】寒中見舞い無料テンプレート余寒見舞いデザイン一覧
現在
6 種類の
余寒見舞いデザインの寒中見舞い無料テンプレートをご用意いたしております。
立春(2月4日頃)を過ぎてから出す余寒見舞いのテンプレートです。題字が「余寒お見舞い申し上げます」になっていて文面も入っているので、そのまま印刷できます。
このサイトで公開している寒中見舞いのテンプレートは全て無料(フリー)です。
会員登録も一切不要!
ワード(WORD)、PDF、文字なし画像(JPEG)の3種類がダウンロードできます。
使い方に関しては「テンプレートの使い方」を参照して下さい。
送る時期やマナーでお悩みの方は「時期・マナー・書き方」、文章に迷ったら「文例集」もあわせてご覧ください。
全件数6件
1
1
立春を過ぎたら余寒見舞いのテンプレートを
寒中見舞いは立春(2月4日頃)の前日までに届くように出すのがマナーです。立春を過ぎてから出すときは「余寒見舞い」になります。このページのテンプレートは、題字が「余寒お見舞い申し上げます」になっていて、文面も入っています。PDFはそのまま印刷でき、Word版は文面を書き換えて使えます。どのテンプレートも会員登録不要・無料です。
文面は3種類
- 一般向けの文面:立春を過ぎても続く寒さを気づかう、どなたにも使える文面です。
- お返事が遅れたときの文面:年賀状や寒中見舞いのお礼と、ご挨拶が遅れたお詫びを伝えます。目上の方や取引先にも使えます。
- 友人向けの文面:くだけた言葉で近況をたずねる、親しい相手向けの文面です。
余寒見舞いで気をつけること
- 出す時期は立春から2月末頃までが目安です。寒さが厳しい地域では3月上旬頃まで出すこともあります。
- 柄は梅・福寿草・ふきのとうなど、早春を感じさせるものがよく合います。
- 喪中の方にも出せます。お祝いの言葉は使わず、相手を気づかう言葉を添えます。
時期やマナーの詳しい説明と文例は「余寒見舞いとは?出す時期・マナー・文例」をご覧ください。立春の前に出すなら寒中見舞いのテンプレートをどうぞ。
SNSで友人にも教えてあげてね!
下のボタンをクリックしてSNSで寒中見舞いドットコムを友達にも教えてあげてね!





